運営クンニリングスのやり方が分からないので動画を見たりして上級クンニテクを女性キャストさんから教えてもらったゲストさん。
投稿者様とお相手様のプロフィール
| 年代 | 30代 |
| 職業 | プログラマー |
| 系統 | さやわか |
| 似ている芸能人 | 草薙剛 |

| 年代 | 30代 |
| 性格 | 明るい |
| 系統 | 落ち着いている |
| 似ている芸能人 | 本田翼 |

今回体験した内容・感想
僕は32歳でプログラミングをしています。
仕事で忙しい毎日ですが、時々友人と飲みに行ったり映画に行ったりしています。
彼女は3年ほどできていません。
実は前の彼女に、「あなたはぜんぜんクンニをしてくれないのね。私はいつもあなたのをじっくりとくわえるのに」といわれ、喧嘩をしてしまいそのまま別れました。
それからというのも、恋愛どころか女友達ともあまり遊ばなくなってしまいました。
ある時、学生時代からの男友達と飲んでいたのですが、僕はふとクン二って必要か聞いてみました。
彼は学生時代からの彼女と結婚して3年になります。
彼はいきなり僕がそんなことを聞くものだからびっくりしていましたが、
「必要だと思うよ。まあ二人次第だとは思うけど、少なくても彼女が下の部分を舐めてくれるなら余計に」
僕はそこで言葉を飲み込んでしまいました。
やっぱり大事だったのか・・・。でもどうやってやっていいのかわからない。ただ、あの部分を舐めればいいのかな。
でもさすがに友人にやりかたを聞くのは嫌だしどうしようかなと思っていました。
そこでマッチングサイトに登録してみることにしました。
仲良くなったら聞けるかもしれないと思い、友達募集としてみました。
彼女も欲しかったけど、クン二がトラウマとなっていたので今回は彼女募集とはしませんでした。
プロフィールに普段仕事が忙しいけど、飲みに行ったりカフェに行ったりできる女友達を探していますと書いてみました。
すると、同じ日に1通返信がきました。
はじめまして。私も普段仕事で忙しいけど、いろいろとお話ができて仲良くなったら飲みに行ける男友達を探しています。彼氏募集はしていないので問題なければメッセージの交換をしたいです。
ご丁寧にありがとうございます。僕も特定の彼女を探しているわけではないのですが、飲みに行ったり色々お話ができると嬉しいです。まずは、メッセージでいろいろ話したいです。
まさに僕が求めていた内容だったので、すぐに返事をしました。
メッセージで話してわかったのですが、彼女もプログラマーでした。
しかも、お互いにフリーランスなので共通した話題がたくさんあり毎日のメッセージの交換が楽しみになっていました。
そして、せっかくだから顔出しで話そうと彼女が提案してくれたので、オンラインで顔出しして毎日会話するようになりました。
お互いにフリーランスなので、時間を空けては話をしていたのです。
仲良くなってきたので、僕は彼女をランチに誘うことにしました。
いきなり、飲みとかそういうのはやめて昼間だけの方が気軽だと考えたのです。
もし、よろしければランチいかがですか?先日インド料理をがお好きということだったので、おすすめのインドカレー屋さんにご一緒したいです。まずは、ランチだけして仲良くなったら飲みにでも行きたいなと思います。
嬉しいです。インド料理が好きって覚えていてくれたのですね。しかも、おすすめのインドカレー屋さんぜひお願いします。そうですね、まずはランチにいって、仲良くなったら飲みにいきましょう。
僕は嬉しくなって、インドカレー屋さんの下見にいきました。
何度も行ったことあるのですが、最近行ってなかったので問題がないかどうか食べに行くことにしました。
インドカレーとナンをいただいたのですがとってもおいしく、インド料理が好きな彼女にはきっと喜んでもらえるはずです。
よく考えたら、クン二もこれと同じかな。相手のことをちゃんと考えないといけないですね。これからはしっかりと考えていかなきゃだめだな。
まさかインドカレーを探しているときに、こんなことを思うとは思いませんでした。
結局僕はクン二をあくまでプレイの一つとしか思っておらず、相手に対する思いやりが足りなかったことに気が付いたのです。
当日、彼女とはインド料理屋のある最寄り駅で待ち合わせをしました。
花柄のワンピースを着ていて可愛らしい雰囲気がありました。
彼女はインドカレーを満足してくれたほか、準備してくれた僕に感謝していました。
また、そのあと入ったカフェではいろいろな話で盛り上がりました。
せっかくだから飲みに行く約束しよっか。今度は私が店を紹介してもいい?
といってくれました。
僕はもちろん即答でOKをしました。
当日までそわそわしていましたが、毎日メッセージも来るし楽しみにしていました。
当日、彼女が連れて行ってくれたお店は個室になっていて二人っきりの時間ができるようなところでした。
僕はこのような店に来たのでそわそわしていましたが、彼女はそんな僕にこう言いました。
実は言わなきゃと思っていたことがあって。私実は風俗で働いているの。だから恋愛相手は探していないんだけど、もし仲良くなっていろいろ遊びにいったり、ちょっとエッチなことをしたりできたらいいなと思って。○○さんはどうかな。
僕はちょっとびっくりしたのですが、風俗の方にならもともとの目的であったクン二の仕方も教えてもらえそうです。
しかも、プライベートで聞けるなんて、こんないい機会はありません。
ちょっとびっくりしたけど、ぜひぜひお願いします。実は僕はお恥ずかしい話が、エッチが下手で彼女と別れたことがあって。あっ、下手というよりクン二をしたがらないからでした。いろいろやりかたを教えてくれたら嬉しいです。もちろん仲良くもしていきたいです。
そういうと今度は彼女が少しびっくりしていました。
でも、優しくこう話してくれました。
もちろん大丈夫ですよ。セックスの仕方はもちろん女性によって違うと思うけど、やっぱクン二はしてほしいかな。愛されているって思うし。特に彼女がフェラをしっかりする人であれば余計にそうかな。
やっぱりそうなんだなと僕は納得しました。
今度もし彼女ができたら、ちゃんと理解をしてうまくなって彼女に喜んでもらおうとおもったのです。
お酒を飲みながら、個室をとってくれたこともあってこれまでのセックスでの悩み、目の前の彼女としたいことなどを話しました。
彼女も特定の人は見つけないものの、ラブラブなエッチはしたいと話していました。
そして、次はホテルに行こうと約束してその日はお開きにしました。
僕は嬉しい気持ちでいっぱいでした。
こんなにわかってくれる人と出会えるなんて、そして僕の悩みを話せるなんて。
そして、ホテルも彼女が指定してくれました。
都会にあるとは思えないような落ち着いたホテルです。
ただエッチをするのではなく、こういった雰囲気作りも大事だということですね。
部屋に入るとまずはまったりモードで、彼女とゆったりと過ごします。
そして、彼女がお風呂をいれてくれて、
ねえ、一緒に入ろうよ。ラブホはお風呂も楽しいよ。
と誘ってくれます。
よく考えたら昔の彼女とラブホに来た時は、別々に入っていたな。
エッチすることしか考えていなかったのかもしれません。
そして一緒にお風呂に入るとラブラブ感が増えるのがわかりましたよ。
お互いに背中を流したりして、この時間でもうすでに満足していました。
彼女は仕事柄もあるでしょうが、男性が喜ぶすべをよくわかっているなと思います。
そして、お風呂をでてベッドに入ると僕は彼女を抱きしめました。
彼女は最初はびっくりしていましたが、僕にキスをしてきました。
そして、僕は彼女の全身を愛撫していきます。
そこで僕の課題となっていたクン二です。
僕は必死に舐めていたのですがここで彼女からストップがかかりました。
ちょっと待ってね。一生懸命なのはわかるけど、力づくで辞めても気持ちよくないよ。優しく周りから舐めるようにしてね。あと、舐めながら彼女の様子も見てみて。女性によっては感じやすい場所が違うから。もっとも感じるところを探してみて。
僕はなるほどと思いました。
クン二はただ必死になって舐めていたらいいのではないそうです。
彼女は続けてこういいました。
アダルトビデオは、なんでもそうだけど力づくでやることが多いからね。あそこに指を入れる時も気を付けてね。下手したら感じないだけでなく、傷がついてしまうかもしれないから。
僕はアダルトビデオを参考にしていたのが彼女には伝わったみたいです。
あとからよく聞くと、風俗で働いていてもアダルトビデオでやるようなプレイをしてくる男性客は多いそうです。
確かに、元の彼女はフェラをするときも僕の様子をしっかりと確認してくれていた。
そうやって納得できることを彼女は言ってくれるので嬉しいです。
僕はクリトリスの部分から、中まで少しずつ彼女の様子をみながら舐めていきました。
すると、彼女は内側ではなく外側を舐められるのが弱いことがわかりました。
なるほど、この状態で内側を力づくで舐めていても気持ちいいわけないな。クン二はうまい下手よりも相手を理解する方が大事だな。
彼女は満足そうに、体をくねらせていました。
あっ、あああーもう最高。本当に気持ちいい。お客さんにもこんなに気持ちよくしてくれる人はいないよ。これからはもうクン二がうまくいかないって悩むことはないね。
そして、嬉しそうに今度は僕の体を舐めてくれました。
こんなに気持ちよくしてくれると、私も気持ちよくなって欲しいって思えるのよ。私からもいろいろと奉仕をさせてねー。もし、嫌な部分があったら教えてね。
これは、彼女が風俗で勤めていて慣れているからではなくて、やっぱりセックスはお互いの思いやりなんだなと思いました。
ただサービスしているのと、心の底から言っているのとでは大きく違いますよね。
今の僕ならはっきりとわかります。
めちゃくちゃ良かったよー。これなら満足できると思う。お礼にもっといろいろなテクを教えてあげる。
彼女はそういうと、いろいろな舐め方を教えてくれました。
ただ舐めるだけでなく、じらしたり右手は違うところを触ったりなど考えたこともなかったテクでした。
こんな個人的なレッスンを経験豊富な風俗嬢に教えていただけるなんて、貴重な機会ですね。
また、彼女とはこれからも定期的に会うのでいろいろな技を習得したいと思います。
今は恋愛うんぬんではなく、彼女との時間を大切にしたいですね。
もちろん今度は、彼女に会いに風俗店にも行ってみたいと思います。
それにしても、本当にマッチングアプリに登録してよかったなと実感してます。
もともとは、「クン二のやり方を知りたい」だったのですが技はもちろん心構えをいろいろ教えてもらいました。
こんな出会いがあるなんて思ってもいなかったし、出会いがあったおかげでいろいろ変わりましたよ。
何が変わったかといいますと、彼女に対してだけでなく相手のことを考えられるようになったと思います。
そして、風俗嬢って本当にいろいろなことを考えているのだなと思います。
これからも定期的に会えるので、いろいろ勉強になると楽しみにしています。
今度はホテルからプレイ内容まで僕の方から提案してみようかな。
普通のセックスだけでなく、お互いが楽しめるようなプレイを彼女に提案していきたいと思っています。
恥ずかしながら、セックスはやることをやっていればいいと思っていました。
でもそうではないのですね。
お互いを大事にすることや気持ちよくすること、また楽しむことも大事ですね。
最近のラブホはいろいろな趣向があって、きっとそういう人が集まるのだなと思います。
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出会ったお相手様の特徴
今回の逢瀬詳細
| 過ごした時間 | 3時間 |
| エリア | 渋谷 |
| 出費orお手当 | 5,500円 |
| 使用アプリ | サンマルサン |
利用したホテル情報
利用施設
ホテルダイヤモンド
今回の交通手段
徒歩
利用情報
| 利用時間 | 15時~18時 |
| 曜日 | 水曜日 |
| 部屋番号 | 201号室 |
今回の利用料金
5,500円
今回の支払い方法
現金
予約
なし
写真




施設の感想
渋谷の道玄坂にあり、ビジネスホテルともラブホテルとも違った感じのホテルです。そのため、カップルだけでなくいろいろな人が泊まっている印象ですね。また違った環境を求めるカップルにおすすめです。
- ビジネスホテルともラブホテルとも違う雰囲気
- 道玄坂にあって便利
- 買い物や観光後にすぐに入れる


























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