運営デリホスを体験したことはありますか?今回は、デリホスに憧れがあった女性のデリホス体験談です。
投稿者様とお相手様のプロフィール
| 年代 | 30代 |
| 職業 | デザイナー |
| 系統 | 清楚系、インテリ系 |
| 似ている芸能人 | 菜々緒 |

| 年代 | 20代 |
| 性格 | 陽気 |
| 系統 | チャラ系 |
| 似ている芸能人 | 平野紫耀 |

今回体験した内容・感想
研修で一ヶ月間ほど東京にきているので、いつもじゃできないことをしようとおもい、この前デリバリーホストの体験をしてみました。
あんまり夜遊びとかそういうのをしてこなかった人種なので、少しどきどきしながら探したところ、サンマルサンは安心できそうだなと思い、登録。
それで、初めての男遊びというか、そういうちょっとエッチなことを体験してみた時の話をします。結論からさきにお伝えすると、かなり楽しい時間でした。
私は今まで、あまり男性経験がないまま大人になりました。
何人かとお付き合いもしてきたのですが、エッチなことはそんなに体験しなかったかもしれません。
自分がそこまで興味をもてなかった、というのもあるとは思うんですが、今までのお相手自体あまりそういうのが得意ではなかったようです。
世界にはデリホスとか女風とかそういうサービスがいっぱいあると知って、私も経験したいな、って大人になってから強く思うようになりました。
実際にプレイしている動画とかみたのですが、あそこまで女性が楽しそうに、オープンになって性を楽しんでいるのを見るとすごく羨ましくて、あそこがむずむずしたりしました。
今までオナニーとかもそんなにしなかったのですが、しなかったのですが、東京に来たからでしょうか、やってみたいってなぜか思っちゃったんですよね。
それで、思い切ってサンマルサンに登録してデリホスをやってみました…!
もうすごくどきどきして仕方なかったです。
でも、人生はいちどきりですし、いろんな経験してみたい…!気持ち良いことも経験してみたい…!
そんな気持ちでした。
当日は、とまっているホテルに来てもらいました。
登録している方の中にデリホスをしている方がいて、お話をしたらぜひ一度体験してみて、と言ってもらえたので…
あまり煌びやかな世界には触れたことがなかったので、どうすればいいのか迷っていまし亜たが、約束したので男性も私の部屋に到着…。
もう逃げられない(笑)腹を括るしかないなと諦めて中に迎え入れたその人は、ものすごいかっこいい人でした。
ホストってこんなにかっこいいんだって思ったし、一気に緊張感マックス。
でも、彼はそんな私にも優しく接してくれたし、むしろ笑いながら
これ、まだ体験みたいなものだからそんなに緊張しなくていいよ。今までしたかったこといっぱいしよ?
と言ってくれて、それがとても心を落ち着かせてくれたと思います。
まず部屋に入ってからは、ベッドに座って、お互いに向き合いながら自己紹介。
北海道に住んでいて、研修があって今東京に来ています
といったら、実はその人も北海道出身だったらしくて、
わ!めっちゃ親近感!俺もどさんこ!上京したの!
って人懐っこい顔で言われました。
それからはいろんな雑談をしたんです。
北海道の話もしましたし、なんの仕事をしているのかとかも。
こうやって少しずつ距離を縮めていくんだ…って思ったのですが、これは今思えば営業トークですよね。
その時の私はかなり楽しくて、こんなにホストって楽しいんだ!って舞い上がってました。
気づいたら20分ぐらい会話をしていたんですけど、お互いに会話が止まらなくて。
そして、知らない間に彼の手が私の手を握っていました。
全然きづかなかった…なのに、気づいた瞬間そこに熱が集まってドキドキが止まらなくなりました。
視線も下を向いてばかり。
太ももの上に置かれてる手に意識がいっちゃって、会話もままならなくなった時突然無言になって…そして、彼が私の髪の毛にさわってきました。
ひゃっ…
自分の口からこんな声がでて、恥ずかしさに俯けば、彼は笑うんです。
びっくりした?
ちょっとだけ…
じゃあもうちょっとだけいい?
そのあと、少し考えましたが首を縦に振りました。
だって、緊張はするけど、こういうことを経験したくて頼んだんですから。
なので勇気を持って「大丈夫」と言えば、囁きながら「そっか」と言われました。
それもかなりドキドキしましたね。
今まで男性とそういうドキドキ感に見舞われたことなんてありませんでしたし、なによりも男性と二人きりで「今から何かが始まる」みたいな空気も初めてだったので。
彼はそっと私の両手を握りしめると、指先や手の甲にキスを落としてきました。何回も何回もちゅっちゅっと音を出しながら。
かっこいい男性が私の手にキスしてる。
それを見るだけで興奮しましたし、なによりもドキドキがすごかったです。
しかもドキドキからかすこしずつあそこも濡れてきていて、太ももが無意識ももじもじと動き始めていました。
めざとくそれに気づいた彼がにやりと笑って、手のひらを太ももにおくんです。
…どうしたの?
ってわざとらしく聞かれて、私もどう答えればいいのか悩んだんですが、彼がじっと私を見つめてくるから、正直に答えるしかなく、
気持ちよくて…
と馬鹿正直にいっちゃってました。
そんな私ににやっと笑いながら、彼が近づいてきて、
可愛い。キスはいいんだっけ?
と聞いてくれたんです。
なのでこくこくと何回も首を縦に振って、彼の顔が近づいてくるのを待ちました。
ゆっくり近づいてきます。目を合わせると、その目が私を捉えてはなしません。
きづいたら目の前に顔がきて、ゆっくりと目をとじながらキスされました。
ふに、と触れる唇に背中が震えて仕方なかったです…。
キスは初めてではなかったのですが、でも初めてのキスみたいに緊張しました。
それに、唇がただ触れているだけなのにふにふにしている唇が気持ちよくて、それだけで目がとろんとして…
気づいたら彼の腕に必死にしがみつきながら、「ん、ん」って声も漏れていました。
彼はそんな私を笑いながら見つめていて、ふと唇を離すと、目を合わせながら
大丈夫?
と小さく聞いてきました。
もうそこまでの流れが全部完璧。
気づいたら私は彼におちていて、自分でも信じられないほど甘くて高い猫撫で声を出していたんです。
今まで男性経験なんてぜんぜんなかったのに一体どこからそんな声がでるんだろうって自分でも思うほど。
本当に、自分なのに自分ではないって思うぐらい違ったんです。
女性がホストにハマる理由もわかるなってその時すごい思いました。
目線一つで落とすんですよ、デリホスでさえこうなのに本当のホストにいったら私どうなっちゃうんだろう…むしろそういう恐怖感も芽生えるほど。
それでもドキドキ感はすごかったし、もっともっとって求め始めてる自分もどこかにいるんです。
それがすごく怖かった…。
きづいたら彼の手が私のスカートの中に潜り込んでいました。
とっさに私は足を閉じて押さえたんです。
でも、彼がゆっくりと指を動かして肌を弄って弄ってくるからくすぐったくて、それで、つい笑っちゃいました。
そしたら、彼が私を見上げて、
やだ?
ってきいてきて…
そんなこと言われたら、断れないじゃないですか。
だからゆっくり足を開いたら、
いい子。よくできました
って言われました。
もう、何ていうんですかね。この時のあの嬉しさというかにやけというか。
自分は女なんだって、体全体で感じ取ってしまうような、そんな感覚。
もう心からホルモンが活性化されてる感じがありました。
その後、彼にゆっくりとベッドに押し倒されて、指先で体をまさぐられました。
指先だけでふれるフェザータッチです。
ふんわり肌を触ったり撫でたり、腰の肉をつまんで、ゆっくりと肉をほぐすように動いて。
それがマッサージのようですごく気持ちよくて、むいしきに喘ぎ声も出ていました。
やっ、あっ
って、体をビクビクさせて、気づけば服もぬがされて…。
彼はその間もずっと笑ってるだけ。
でも、股間の方をみたら、ちょっとだけもっこりしてたんです。
それがちょっと嬉しくて、こんな私でも感じてくれるんだって思いました。
ん?どうかした?
あ、いや…たってるなぁと思って
あぁ…そりゃたつよ。こんなに可愛い子がいっぱい喘いでるんだもん
営業トークだと思いましたよ、もちろん。
お世辞だってちゃんとわかってました。でも、そう言われると嬉しくて、じゅわっとあそこが濡れていくのがわかったんです。
そして、それを隠そうと足に力をいれたんですが、彼はすぐにそれを見抜いて私の足を横に目一杯ひろげました。
そして、濡れているあそこをみて、にやりと笑いながら顔を股間に突っ込んできました。
や、だめですそこ!
なんで?
汚いから…
男性経験がそんなにない私でも、その行為ぐらいはわかったのですが、さすがに汚い…。
し、抵抗があったので体を起こして手を伸ばしたんです。
でも、彼は私の手を握るだけ。
それに鼻をクロッチに突っ込んで深く深く息を吸い込んで、「いい匂いする」とかいうんです。
もう、人生で一番恥ずかしかったかもしれない。
さすがに抵抗ありすぎて顔を手で隠したんですけど、そんな私を面白おかしく笑って、彼は私のことを見下ろしていました。
デリホスは女風ほどエッチなことはしないとのことでしたが、私が敏感に反応するからかどんどん手が進んでいて、気づいたら彼の指が私のクリトリスをいじっていました。
ぴちゃぴちゃと音をだしながら膣の中に入ろうとしてくる指。
私もどきどきしてその手を見ていたら、彼が不意に笑いながら、
この先、進みたい?
って聞いてきたんです。
進みたいけど、でも、デリホスだし…。
困っていたら、
それじゃあ次はデリホスじゃなくて、別の関係で会おうか
って言われました。
そして、ゆっくりとパンツから手を抜かれて、手をパンっと叩き、
はい、おしまい
と言われたんです。
完敗ですよね、こんなの。
デリホスってやっぱりホストみたいなものだから女の子を扱うのに慣れてるんですよ。
こんなに「してやられた」ってなるのは初めてで、本当に危なかったです。
でも、彼がいっていたのはお客とホストってわけじゃなくて、男女としてのことを言っていたみたいです。
だから、「じゃあ、東京にいる間は…」っていったら、すごく嬉しそうな顔で笑ってくれました。
東京にきてこんな体験ができるとはおもいませんでした…。
勇気をだして登録してみてよかったです。
次は、ホテルをでて普通にまずはデートするんです。
今から楽しみです。
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出会ったお相手様の特徴
今回の逢瀬詳細
| 過ごした時間 | 3時間 |
| エリア | 鶯谷駅 |
| お手当 | 5,000円 |
| 使用アプリ | サンマルサン |
利用したホテル情報
利用施設
EXE(エグゼ)鶯谷
今回の交通手段
徒歩
利用情報
| 利用時間 | 20時~23時 |
| 曜日 | 金曜日 |
| 部屋番号 | 203号室 |
今回の利用料金
7,800円
今回の支払い方法
カード
予約
してません
写真

施設の感想
綺麗で駅から近くて使い勝手がよかったです
- 外出もできるので過ごしやすい
- 駅から近い



























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